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AI活用 教育 ホームページ作成

AIで、できるを増やす。

任せるところは任せる。頑張るところに、力を使う。

AIの使い方を知りたい。学び方を見直したい。お店のホームページを作りたい。みっつーが、あなたの現場に合う形を一緒に考え、つくります。

青森県出身・インド在住。教えることと、仕組みをつくることを、現場で続けています。

3つのサポート

いま、相談できること。

仕事の手間を減らす仕組みや道具選びは「AI活用」、伝えるページや更新・問い合わせの入口は「ホームページ作成」が中心です。両方を組み合わせたご相談もできます。

AI、何から使えばいい?

まずは、毎日の「ちょっと困った」から。調べもの、文章づくり、記録の整理。あなたの目的に合うAIや道具を選び、組み合わせ、使えるところまで一緒に整えます。

AIも、できることも、日々変わります。最新の情報を調べ、使い方を試し、必要なら使う環境からつくり直す。いまのやり方を出発点に、もっと合う方法へ更新していきます。

たとえば、こんな相談から
  • 「何に使えるか知りたい」
  • 「自分に合う組み合わせを見つけたい」
  • 「毎日の作業が楽になる仕組みをつくりたい」
相談する人
AIで、どんなことができるの?
みっつー
専門知識がなくても大丈夫。まずは、この3つから。
  • 調べる気になることを、要点からまとめて確かめる。
  • 文章をつくるお知らせや案内文の下書きをつくり、自分の言葉に整える。
  • くり返しの手間を減らす毎回同じ記録や集計を、決まった流れにまかせる。

使い方も、つくり続ける。

カードを選ぶと、いまどこにいるかが分かります。一周したら、また最初から。

変わり続ける環境に合わせて、この流れを繰り返します。

「習った」から、「できる」へ。

説明を聞いて分かったことと、自分でできることには、間があります。自分で試して、どこで止まったかを見つけ、もう一度やってみる。その積み重ねを、学びの中心に置いています。

  1. 習う
  2. 自分で試す
  3. できるか確かめる
  4. 次の練習を決める
学ぶ人
説明を聞いたときは、分かった気がした。
学ぶ人
でも、一人でやってみると、途中で止まる。
みっつー
止まったところが、次に練習するところです。
日本の学生向け サービス構築中

学び方そのものを、見直す。

教科を問わず、「習ったことを、自分でできるようにするには?」から学習を考えるサービスを構築しています。一人ひとりがどこで止まり、何を試せば次に進めるか。その過程を支える形を、つくっています。

日本語教育 現在実践中

教えながら、学びの仕組みをつくる。

インド・プリーで、日本語を教えています。「習った」を「できる」に変える考え方をもとに、学習アプリ「Nihongo Quest」を構築しながら、授業を続けています。実際に使った反応を見て、練習とアプリを少しずつ見直しています。

声に出してみる
自分のことを、日本語で話す。

音の区切りや意味を確かめながら、まずは自己紹介から。画面を見て、実際に声に出す練習につなげます。

自分で試して、できたか確かめる。

Nihongo Questでは、文字を書く練習にも、この流れを取り入れています。

書いて確かめる
自分で書いた線に、フィードバック。

書き順のガイドを見ながら、自分の手で書く。書いた線へのフィードバックから、次の練習を考えます。

結果を受け取る
「できた」が、その場で返ってくる。

ひらがなの練習にも、正解の表示やポイントを。試した結果が分かる形を、授業で使いながら整えています。

今のホームページから、あなたに合う進め方へ。

初めてつくる人も、今のページを活かしたい人も。ホームページの有無と、デザインの希望から、合うサポートを選べます。

つくり方を選ぶ

質問 1
いまの経路: まだ選んでいません
今、ホームページを持っていますか?

気に入っている見た目は、そのままに。

ホームページ制作ツールやサービスでつくった今のサイトも、見た目をできる限りそのまま再現して、新しい環境へ移す方法をご提案します。表の顔を活かしながら、裏側の更新や機能を整えられます。

見た目を引き継ぐ移行の目安:約10万円

まず今のページを見せてください。ページの量や動き、必要な機能を確認して、移行の方法と費用をお伝えします。

整えられる機能の例
  • お知らせやメニューを更新する
  • 問い合わせの入口を整える
  • 予約の仕組みをつなぐ

ご相談に応じて組み合わせる候補です。

模式図
今のサイト
見た目表の顔
今の環境
移したあと
見た目を引き継ぐできる限りそのまま再現
更新・機能・運用を整える
考え方を示す模式図です。再現できる範囲は、今のサイトを見て確認します。
切り分ける

任せるところが分かると、力の使いどころが見えてくる。

全部を任せる必要はありません。自分が大切にしたいことから、切り分けます。

AI活用

みっつー(とAI)に任せる

  • 最新情報の検索
  • 道具の比較と組み合わせ
  • 初期設定
  • 日々の仕組みづくりと見直し

自分が頑張る

  • 目的を伝える
  • 結果を確かめる
  • 判断する
  • 人と向き合う

教育

みっつー(とAI)に任せる

  • 練習と確認の仕組み
  • つまずきの整理
  • 教材・アプリづくり

自分が頑張る

  • 自分で試す
  • できるか確かめる
  • 間違いを直す
  • 続ける

ホームページ作成

みっつー(とAI)に任せる

  • 構成と文章の整理
  • 希望に合わせたデザイン
  • 新規制作・見た目を引き継ぐ移行
  • 機能づくり

自分が頑張る

  • 活動と目的を伝える
  • デザインの進め方を選ぶ
  • 内容を確認する
いまの活動

現場で、つくって使っています。

教えること、宿の仕事、お店の仕組みづくり。自分の現場で試しながら、使い方を育てています。

教育現在実践中

インド・プリーでの日本語教育

「習った」を「できる」に変える考え方をもとに、学習アプリ「Nihongo Quest」を構築しながら授業を続けています。練習、会話、紙の教材を組み合わせ、授業の反応から見直しています。

学びを支えるアプリの紹介を見る
教育サービス構築中

日本の学生向けの学習支援

教科を問わず、習ったことを自分でできるようにする過程を支えるサービスを構築しています。

AI活用

日本人宿での業務改善

インドの日本人宿の運営に携わり、予約管理やスタッフ業務の仕組みを自作・運用。日々の仕事の中で方法を試し、道具と使い方を見直しています。

ホームページ作成AI活用

小さなお店のサイト・予約導線づくり

個人経営の飲食店で、ホームページ、予約受付、メニュー更新をつなぐ仕組みを制作。店主の環境への引き渡しまで行いました。

ホームページ作成試作

スマホで更新するホームページの試作

お店の人が、スマホからお知らせやメニューを更新できる形を試作しています。作るだけで終わらず、使う人が続けられる方法を考えています。

進め方

まずは、困っていることから。

  1. 話を聞く

    何に困っているか、何をできるようにしたいかを整理します。

  2. 小さく試す

    合う道具や進め方を選び、使い方を確かめます。

  3. 使える形に整え、見直す

    ページ、日々の仕組み、学びを支える道具。使う人に合わせて形にし、実際の反応から更新します。

みっつーについて

教える現場と、つくる現場を行き来しています。

青森県出身、インド在住。学習塾やオンラインで、一人ひとりの考え方に合わせた指導を続けてきました。現在はインドで日本語を教えながら、日本人宿の運営や、Web制作・業務の仕組みづくりに取り組んでいます。

どのAIを使うかも、何を自分で頑張るかも。目的に合わせて、一緒に考えます。

お問い合わせ

「こんなこと、できる?」からどうぞ。

何を頼めるか、まだはっきりしていなくても大丈夫です。困っていること、やってみたいことを、そのまま聞かせてください。

まずは、気軽にご相談ください。

メールでのご相談も受け付けています。

日本語学習アプリの画面